守護猫様 外回りの最中視線を感じ見上げると、 建物の守護猫様がいらっしゃいました。 昔飼っていた家の猫と同じ色合いのため親近感を湧いて近づいたのですが、相手にしてもらえませんでした。 一応気にかけていただけたのか見えなくなるまでこちらを向いていてなんともいえない愛くるしさを感じました。