昼飲み、悪魔的にいい。

先日、ふと思い立って昼飲みに行ってきました。

普段なら「お酒を飲むのは夜」という、なんとなくの固定観念がありますが、この日は昼間からお酒をいただくことに。

明るいうちから飲むお酒って、なんだかちょっとした背徳感がありますね。

一杯目を飲んだ瞬間から、もう最高。

まだ外は明るい。

時間はまだお昼。

なのに自分はビールを飲んでいる。

「こんな時間から飲んで大丈夫なのか?………..」

そんなことを思いながら、気が付けば二杯目。

おつまみを頼んで、また一杯。

時計を見ると、まだ午後。

「まだ昼なのに飲んでいる」という状況が妙にクセになる。

夜に飲むとはまた違う、開放感と背徳感。

昼のみこれちょっと危険です。

昼飲み,,,,,,,,,,,,

悪魔的にいい。

一度味わってしまったら、普通の休日には戻れないかもしれません。